SERVICE 04 — DUE DILIGENCE
デューデリジェンス支援
公認会計士・弁護士と連携し、財務・法務・労務の各領域からリスクを精査。安心して意思決定できる調査体制を提供します。
ISSUE
デューデリジェンスにおける不安
01
簿外債務の見落としが怖い
財務諸表に表れない負債やリスクを見落とすと、買収後に重大な問題に発展する可能性があります。
02
法務・労務リスクが見えない
契約関係や労務管理の不備は、専門家でなければ発見が難しく、後のトラブルの火種になり得ます。
03
調査範囲・期間が分からない
限られた時間の中で、どこまで調査すべきか判断が難しく、過不足のあるDDになってしまうことがあります。
SCOPE
対応するデューデリジェンスの領域
FINANCIAL DD
財務デューデリジェンス
資産・負債の実態、簿外債務、正常収益力の算定など、公認会計士が財務面のリスクを精査します。
LEGAL DD
法務デューデリジェンス
契約関係、許認可、訴訟リスク、知的財産権など、連携する弁護士が法的リスクを調査します。
HR DD
労務デューデリジェンス
就業規則、未払残業、社会保険の加入状況など、労務コンプライアンスの状況を確認します。
FEATURES
サービスの特徴
公認会計士による財務精査
実務経験豊富な公認会計士が、財務諸表の実態と正常収益力を精緻に分析します。
弁護士・社労士との連携体制
提携する法律事務所・社会保険労務士事務所と連携し、専門領域を横断した調査を実現します。
スケジュールに応じた調査設計
案件のスケジュールや重要度に応じて、調査範囲・深度を柔軟に調整します。
分かりやすいレポーティング
調査結果は専門用語を避け、経営判断に直結する形で分かりやすく報告します。
見落としのない調査で、安心できる意思決定を。
公認会計士や弁護士と連携し、財務・法務・労務の各領域からリスクを精査。専門的知見を別けすぐことで、優しい説明でご安心していただける体制を構えています。
FLOW
ご依頼の流れ
01
ご相談・範囲決定
調査対象・範囲・スケジュールを協議します。
02
資料開示・調査
対象企業から資料提供を受け、専門家が調査を実施。
03
経営陣ヒアリング
必要に応じて経営陣・現場責任者への質問を実施。
04
レポート作成
発見事項・リスクを整理し報告書を作成します。
05
ご報告・意思決定支援
結果をご説明し、契約条件への反映を支援します。
